フィリピン:ホルシムで働く労働者ら、公平な扱いを求める

Sentro ng mga Nagkakaisa at Progresibong Manggagawa(労働組合と進歩的労働者センター)との共同キャンペーン.

何年間にもわたって、ダバオにあるセメント工場のセルシムで働く契約労働者たちは、フィリピンの法律に基づいて、正規雇用を求めてきました。昨年、彼らは労働雇用省に申し立てをしましたが、3月に140名の契約労働者が解雇されました。その一方で、非組合労働者には新たな労働契約が与えられました。それ以降、労働者たちは工場でピケを張っています。しかし、5月にラファージュ・ホルシムが、工場を反組合活動で有名なフィリピンのコングロマリット、サンミゲルに工場の売却を計画していることが判明しました。メーデーには、労働者らのピケラインが暴漢によって激しく攻撃されたのですが、この攻撃はホルシムによるものと、組合は確信しています。これらの労働者たちに必要なのは正義であり、暴力や抑圧ではありません。


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